Microsoft 365 の Copilot で作成するエージェントでスキルが利用できるようになってる。例えば、成果物の品質チェックスキルを作れば、複数のエージェントで同じ品質チェックを行えるということか Copilot ライセンスがなくてもスキルは利用できそう #o365jp #m365jp #Copilot t.co/OJ19t0ASzZ



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Microsoft 365 の Copilot で作成するエージェントでスキルが利用できるようになってる。例えば、成果物の品質チェックスキルを作れば、複数のエージェントで同じ品質チェックを行えるということか Copilot ライセンスがなくてもスキルは利用できそう #o365jp #m365jp #Copilot t.co/OJ19t0ASzZ



しかし、成果物を作成したあとで品質チェックをしても、どうやら資料の再作成は難しそうなので、資料を作り始める前に品質チェックをしたほうがイイのかもしれない
@hrfmjp そうなんですよね。 でも不思議なことに?スキルを単独でインストールするパスが存在しないんですよね。 なのでエージェントを作ってスキルを突っ込んで、エージェントを保存したらスキルが独立して使えるようになるので、とりあえずいいじゃんということにしてます。
@hrfmjp 品質チェックの中身は「数字・日付・人の名前を元資料と合わせる」くらいに絞っておくと、どのエージェントの出力にも当てはめやすかったです。
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Microsoft CopilotのCoworkで、ローカルブラウザの操作もできるので、例えばPower Automateでフローを作成しながら、スクリーンショットを取って、手順書作成したりもできるのですね。 スクショに赤枠もつけてくれたりするので、マニュアル作成等では、けっこう便利そうです。 t.co/E3PpLYiXdv t.co/TJtf1g6REy

Copilotの専門家として申し上げますと、Copilotを仕事で使っている人、これは読んでおいた方がいいです。 Power Automateで作る4つから、その外の3つ、最初の1つの選び方まで、全部書いてあります。 t.co/JgiNwXcoIG
ハルキ|Copilot職人@haruki_copilot
https://t.co/DCVcugMxXr
「Copilotに社内データを入れて、本当に大丈夫?」 企業でMicrosoft Copilotを使うとき、かなり気になるのがこの点だと思います。 結論からいうと、Microsoft 365 Copilot / Copilot Chatでは、**エンタープライズ データ保護(EDP)**の仕組みによって、企業向けのセキュリティ・コンプライアンスの枠組みの中でデータを扱えます。 特に押さえておきたいのは、次のポイントです。 ① プロンプトや回答は企業データとして保護される 入力した内容や生成された回答は、Microsoft 365の企業向けデータ保護の枠組みで扱われます。 ② 基礎モデルの学習には使われない プロンプト・回答・Microsoft Graph経由のデータは、基礎モデルの学習には利用されません。 ここはかなり重要です。 ③ 既存のアクセス権限がそのまま効く Copilotだからといって、組織内のデータを何でも見られるわけではありません。 ユーザーがアクセス権を持っているデータだけを参照し、アクセスできない情報は参照しません。 ④ 秘密度ラベル・保持ポリシー・監査も引き継がれる Microsoft 365ですでに使っている、 ・秘密度ラベル ・保持ポリシー ・監査 ・アクセス制御 などの仕組みを、Copilotでも活用できます。 ⑤ 保存時・転送時の暗号化やテナント分離も行われる 企業データを扱う前提で、Microsoftのセキュリティ基盤の中で保護されます。 一方で、注意したいのがWeb検索やエージェント利用です。 Web検索では、検索クエリがMicrosoft 365本体とは別の形で処理されるため、仕組みを理解しておく必要があります。 また、エージェントを利用する場合は、エージェントごとにデータ処理やプライバシー条件が異なる可能性があるため、利用前の確認が重要です。 企業でのAI活用は、 「便利だから使う」だけでは不十分。 本当に重要なのは、 どのデータを扱うのか 誰がアクセスできるのか どこまでAIに任せるのか どう監査するのか まで含めて設計することです。 Copilotの強みは、単に生成AIが使えることではなく、 Microsoft 365でこれまで整備してきたセキュリティ・権限・コンプライアンスの仕組みを引き継ぎながらAIを活用できること。 企業で生成AIを本格導入するなら、機能だけでなく、こうしたデータ保護の考え方も必ず押さえておきたいです。 #Microsoft #Copilot #Microsoft365 #生成AI #セキュリティ #情報管理 #DX

Copilot in SharePoint でメール送信もできるなぁ。リストの情報とかを抜粋してメールで送れる。 t.co/vmNYppOLEJ ツールを使うのか。 というか、いつの間にかスキル以外に tools.* が追加されている。learn_toolで各toolを調べられる。 t.co/601kmmIye7

